About | 映画制作スピカ

スピカについて

映画制作スピカ1895は自主制作映画の撮影と上映を行う東大最大の映画サークルです。 思い立ったら誰でも自由に映画が撮れることを目標としています。スピカでは俳優・脚本・撮影など興味のある全ての役職を経験できます。 がっつり監督として関わりたいという人から、エキストラだけなら…という人まで全てOKです‼ また撮影スケジュールの調整も容易なため、兼部をすることも可能です。つくった映画は五月祭・駒場祭で上映することができます。 観てくれた人が心の奥底から面白いと思ってくれる、そんな映画を一緒につくってみませんか?

スピカの特徴

初心者歓迎!

映画なんて作ったことない人ばかりのはず。でも、ほとんどの人が初心者から始めるので心配無用です。 分からないことは先輩が教えてくれますし、サークルの機材を借りることが出来るので思い立った時に自由に映画を制作することができます。 映画が大好きな人はもちろん、何かを創作してみたい人、新しいことを始めたい人などだれでも歓迎です!

自分の好きな役職を!

監督・脚本・カメラ・音声・俳優にいたるまで固定されることなく様々な役職に自由に携わることが出来ます! カメラを専門的にしたい!という人も、監督から俳優まで手がけてみたい!という人も、今はよく分からないけど何かしてみたい!という人も大歓迎です。

自分の好きなスタイルで!

自分の好きなタイミングで活動できるのでとても兼サーしやすいサークルです。五月祭・駒場祭・徽音祭といった学祭での上映のほか、 外部の映画祭やネット、スピカを中心に関東の様々な大学が所属する『首都圏映画サークル連合』など多岐にわたる場で作品を自由に出品することもできます。

多種多様な活動・イベント!

スピカでは夏と冬の年2回合宿を行い、街や室内にとどまらず海や山などの撮影を行います。また個々の撮影班で遠征ロケとして島や雪山に泊まりで撮影に行く事もあります! 撮影や合宿を通して、また部室に集まったりすることで親睦も深まり、みんなで映画を観に行ったり、ご飯に行くこともしばしばです。

メンバー

人数は70人ほどで、男女比は約1:1です。 東大男女を中心にお茶の水女子大学、聖心女子大学、日本女子大学、東京理科大学、中央大学、東京女子大学など様々な大学の人たちで映画を製作しています。

映画制作

監督・脚本・カメラ・音声・俳優にいたるまで固定されることなく様々な役職に自由に携わることが出来ます。
大体の流れとしては、脚本を書きたい人が脚本を書いて、監督したい人(大抵は脚本を書いた人)が監督し、 役者やカメラマン、音声、編集などのスタッフを集めて撮影します。 機材はそろっていますし、部のPCを使って編集出来るので、映画を作りやすい環境が整っています。
分からないところがあったら気軽に上級生に聞いてください!

日々の活動

毎週土曜日に定例会を開いています。そこでは映画制作の勉強として『映像制作企画』、ワークショップや講習会、 他にも映画鑑賞や学祭の話し合いなどをしています。
夏と冬には合宿を行います。また、季節ごとにハロウィンパーティやクリスマスパーティなども行います。